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更新日:2026年2月27日

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下水道の日

輝く水を未来に、流域下水道センター

いわなが泳いでいます あゆが泳いでいます あまごが泳いでいます

下水道の日について

毎年9月10日は『下水道の日』です。

「下水道の日」は、1961年(昭和36年)9月10日に始まりました。

当初は「全国下水道促進デー」という名称で、当時6%でしかなかった下水道の普及率を高めることを目指して生まれました。

また、9月10日となったのは、下水道の大きな役割の一つである「雨水の排除」を念頭に、台風シーズンである210日を過ぎた220日(立春から数えて)が適当であるとされたことによるものです。

2001年(平成13年)が21世紀のスタートの年にあたることで、より親しみのある名称として「下水道の日」に変更されました。

「下水道の日」施設見学会について

下水道の日に関連して、9月10日前後の日曜日に、県内4ヶ所の浄化センターで下水道施設見学会を開催しています。

毎年8月初旬を目途に、ご案内を掲載しますので、ご覧ください。

過去の施設見学会の様子

生物反応槽を見学しています 展望台から浄化センター全体を見学しています

顕微鏡で微生物を見ています 子どもたちの金魚すくい

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