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更新日:2026年2月27日
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No.2-04の解説|紀伊半島大水害大規模土砂災害アーカイブ
資料のご説明
- 本資料は、奈良県が十津川大水害(明治22年)で湛水池を形成した崩壊地のうち、深層崩壊(崩壊面積10,000m2以上、推定崩壊深10m以上)と推定される崩壊地の形状を抽出し、その位置を示した資料です。
- 最も古い旧版地形図(1/50,000、主要部分は明治44年測図)や吉野郡水災誌(明治24年)などの文献から、崩壊の位置と形状を推定し、現在の地形図と照合を行い、形状を現在の地形図上に図示しました。