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更新日:2026年3月4日

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内閣府青年国際交流事業

2026年度内閣府青年国際交流事業 日本代表青年募集中!

内閣府では、国際社会・地域社会で活躍する次世代グローバルリーダーの育成を目指し、国際交流事業を実施しています。世界各国の青年との交流を通して、相互理解と友好を深め、広い国際的視野とリーダーシップを身に付けることを目的としたプログラムです。日本代表青年として、各国の選抜された青年と交流を行い、自分を成長させてみませんか?

1. 事業名

 ⑴ 国際社会青年育成事業

 交流プログラム:令和8年10月11日~10月23日(13日間)

 ※交流国、日程は調整中(決まり次第内閣府ホームページ等でお知らせ)

 ⑵ 日本・中国青年親善交流事業

 ※実施は未定(決まり次第内閣府ホームページ等でお知らせ)

 ⑶ 日本・韓国青年親善交流事業

 交流プログラム:令和8年9月7日~9月16日(10日間)

 ⑷ 「東南アジア青年の船」事業

   交流プログラム:令和9年1月4日~2月4日(32日間)

 ※2026年度は、「世界青年の船」事業の実施はありません。

2. 募集期間

 2026年2月16日(月曜日)~4月17日(金曜日)正午まで

 ※応募フォームへの送信は、4月15日(水曜日)正午まで

 ※詳細、申込等については内閣府ホームページ(2026年度日本代表青年の募集について : 青年国際交流 - 内閣府外部サイトへのリンク)をご覧下さい。

 

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内閣府青年国際交流事業 参加青年による参加報告

 

 

令和7年11月19日(水曜日)に内閣府青年国際交流事業参加青年が下記のとおり、こども・女性局長に参加報告されました。

内閣府青年国際交流事業とは、世界各国の青年との交流を通じて、相互の理解と友好を促進するとともに、国際的視野を広めて、国際協調の精神を養い、次世代を担うにふさわしい青年を育成することを目的とし、内閣府が実施している事業です。

日本・中国青年親善事業では、日中両国に共通する複数の社会課題がテーマとして設定され、テーマに沿ったディスカッション、課題別施設訪問、政府機関等への表敬、文化交流などの活動を行います。

この事業への今年度の奈良県からの参加者が訪問され、研修の成果や交流の状況などをご報告いただきました。

  • 訪問者
    嵐 大樹さん(「日本・中国青年親善事業」参加青年)
    【研修期間:令和7年7月10日~11月14日(約4か月間)
    うち海外派遣期間:令和7年11月9日~11月13日(5日間)】
    渡邉 愛さん(「日本・中国青年親善事業」参加青年)
    【研修期間:令和7年7月10日~11月14日(約4か月間)
    うち海外派遣期間:令和7年11月9日~11月13日(5日間)】
  • 同行者
    中野 花観さん(奈良県青年国際交流機構 会長)
  • 対応者
    こども・女性局 局長 畑澤 靖子
    教育振興課 課長 森本 和秀
  • 様子
    記念写真
    歓談の様子

令和6年度「東南アジア青年の船」事業参加青年が来県されました

内閣府が主催する令和6年度「東南アジア青年の船」事業に参加している青年34名が来県され、12月6日(金曜日)から9日(月曜日)までの間、ホームステイなどを含み下記の日程により滞在されました。12月9日(月曜日)には、西村副知事を表敬訪問され、奈良県滞在の感想などを述べられました。

奈良県訪問概要

  1. 訪問人数 37名
    「東南アジア青年の船」事業参加青年 34名
    (ブルネイ・ダルサラーム国、カンボジア王国、インドネシア共和国、ラオス人民民主共和国、マレーシア、フィリピン共和国、シンガポール共和国、タイ王国、ベトナム社会主義共和国、東ティモール民主共和国(オブザーバー参加)及び日本)
    内閣府等随行者 3名
  2. 主な訪問日程
    12月6日 来県、東大寺訪問・奈良公園等を散策。ウェルカムパーティを実施
    12月6日~8日 ホームステイ
    12月9日 西村副知事表敬訪問(於:奈良県庁5階 第一応接室)、離県

【西村副知事挨拶】

西村副知事代表挨拶

【シンガポール・ナショナルリーダー挨拶】

シンガポールナショナルリーダー挨拶

【日本・ナショナルリーダー挨拶】

日本ナショナルリーダー挨拶

【歓談の様子】

歓談の様子

【記念品交換】

記念品交換

【記念撮影】

記念撮影

内閣府青年国際交流事業 参加青年による参加報告

令和6年10月22日(火曜日)に内閣府青年国際交流事業参加青年が下記のとおり、こども・女性局長に参加報告されました。
内閣府青年国際交流事業とは、世界各国の青年との交流を通じて、相互の理解と友好を促進するとともに、国際的視野を広めて、国際協調の精神を養い、次代を担うにふさわしい青年を育成することを目的とし、内閣府が実施している事業です。
事業において、参加青年は世界的な社会課題をテーマに設定し、当該テーマに取り組む2地域4か国の青年と、マルチ・ケース・スタディを行い日本と外国の参加青年間の議論や文化交流を通じて、青年相互の友好と理解を促進などを行います。
この事業への今年度の奈良県からの参加者が訪問され、研修の成果や交流の状況などをご報告いただきました。

訪問者
森 清忠さん(「国際社会青年育成事業」 参加青年)
研修期間:令和6年7月3日~10月5日(約3か月間)
うち海外派遣期間:令和6年9月21日~9月30日(10日間)

同行者
中野 花観さん(奈良県青年国際交流機構 会長)
対応者
こども・女性局 局長 中野 泰寿
様子

記念撮影

歓談の様子

内閣府青年国際交流事業 参加青年による参加報告

令和6年1月24日(水曜日)に内閣府青年国際交流事業参加青年が下記のとおり文化・教育・くらし創造部長に参加報告されました。

内閣府青年国際交流事業とは、世界各国の青年との交流を通じて、相互の理解と友好を促進するとともに、国際的視野を広めて、国際協調の精神を養い、次代を担うにふさわしい青年を育成することを目的とし、内閣府が実施している事業です。

事業において、参加青年は世界的視野に立った共通課題の意見交換、自国の文化の紹介などの各種交流活動や、産業・文化・教育施設の視察、ホームステイなどの活動を行い、友好、親善を深めます。

この事業への今年度の奈良県からの参加者が訪問され、交流・親善の成果をご報告いただきました。

  • 訪問者
    山内 果音さん(「東南アジア青年の船」事業 参加青年)
    【交流期間:令和5年11月29日~12月8日(10日間)】
  • 同行者
    中野 花観さん(奈良県青年国際交流機構 会長)
    北浦 暁さん(奈良県青年国際交流機構 事務局長
    日本・韓国青年親善交流事業 副団長)
  • 対応者
    文化・教育・くらし創造部 部長 舟木 豊
    青少年・社会活動推進課 課長 藤本 和巖
  • 様子
    歓談の様子
    記念撮影
    右から中野会長、北浦事務局長、山内さん

内閣府青年国際交流事業 参加青年による表敬訪問がありました!

令和5年10月4日(水曜日)に内閣府青年国際交流事業参加青年が下記のとおり表敬訪問されました。

内閣府青年国際交流事業とは、世界各国の青年との交流を通じて、相互の理解と友好を促進するとともに、国際的視野を広めて、国際協調の精神を養い、次代を担うにふさわしい青年を育成することを目的とし、内閣府が実施している事業です。

事業において、参加青年は世界的視野に立った共通課題の意見交換、自国の文化の紹介などの各種交流活動や、産業・文化・教育施設の視察、ホームステイなどの活動を行い、友好、親善を深めます。

この事業への奈良県からの参加者の下記1名が表敬訪問されました。

  • 訪問者
    山内 果音(「東南アジア青年の船」事業 参加青年)
    【交流期間:令和5年11月29日~12月8日(10日間)】
  • 同行者
    中野 花観(奈良県青年国際交流機構 会長)
    北浦 暁(奈良県青年国際交流機構 事務局長
    日本・韓国青年親善交流事業 副団長)
  • 対応者
    青少年・社会活動推進課 課長 藤本 和巖
  • 様子
    歓談の様子
    記念撮影
    右から北浦事務局長、山内さん、中野会長

内閣府青年国際交流事業 参加青年による表敬訪問がありました!

令和元年8月22日(木曜日)に内閣府青年国際交流事業参加青年が奈良県くらし創造部長を表敬訪問されました。

内閣府青年国際交流事業とは、日本と世界各国の青年の交流を通して、相互理解と友好を深め、広い国際的視野と国際協調の精神を養う機会を提供し、これにより、国際化の進む社会の様々な分野で活躍できる青年の育成を目指して内閣府が実施している事業です。
この事業への奈良県からの参加者の下記の3名が表敬訪問されました。

  • 訪問者
    澤村 瑛(日本・中国青年親善交流事業 参加青年)
    【派遣期間:2019年10月19日~11月9日(12日間)】
    堂前 佳穂(「世界青年の船」事業 参加青年)
    【派遣期間:2020年1月12日~2月20日(40日間)】
    山本 絢子(「世界青年の船」事業 参加青年)
    【派遣期間:2020年1月12日~2月20日(40日間)】
  • 同行者
    北浦 暁(奈良県青年国際交流機構 事務局長)
  • 対応者
    くらし創造部 部長 桝田 斉志
    青少年・社会活動推進課 課長 東川 富成
  • 様子
    挨拶様子
    記念撮影

内閣府青年国際交流事業 参加青年による帰国報告

平成30年度内閣府青年国際交流事業の参加青年が来庁され、下記のとおり帰国報告を行いました。

内閣府青年国際交流事業とは、日本と世界各国の青年の交流を通して、相互理解と友好を深め、広い国際的視野と国際協調の精神を養う機会を提供し、これにより、国際化の進む社会の様々な分野で活躍できる青年の育成を目指して内閣府が実施している事業です。

この事業への奈良県からの参加者のうち、5名が訪問されました。

  • 日時
    平成31年3月18日(月曜日)16時00分~16時30分
  • 訪問者
    荻野 史菜(国際青年育成交流事業 参加青年)
    【派遣期間:平成30年9月8日~9月25日(18日間)】
    中村 優花(国際青年育成交流事業 参加青年)
    【派遣期間:平成30年9月8日~9月25日(18日間)】
    西本 太郎(明治150年記念「世界青年の船」事業 参加青年)
    【派遣期間:平成31年1月21日~3月1日(40日間)】
    岡野 美桜(明治150年記念「世界青年の船」事業 参加青年)
    【派遣期間:平成31年1月21日~3月1日(40日間)】
    谷垣 徹(明治150年記念「世界青年の船」事業 参加青年)
    【派遣期間:平成31年1月21日~3月1日(40日間)】
  • 同行者
    長谷部 花観(奈良県青年国際交流機構 会長)
    北浦 暁(奈良県青年国際交流機構 事務局長)
  • 対応者
    青少年・社会活動推進課 課長 東川 富成
  • 様子
    帰国報告1
    帰国報告2
    帰国報告3
    帰国報告4

「東南アジア青年の船」事業参加青年が来県されました!

内閣府主催の平成30年度「東南アジア青年の船」事業に参加している

ASEAN10か国と日本の青年が下記日程のとおり来県されました。

奈良県訪問概要

  1. 訪問人数 30名
    「東南アジア青年の船」事業参加青年 30名
    (ブルネイ・ダルサラーム国、インドネシア共和国、マレーシア、ミャンマー連邦共和国、フィリピン共和国、シンガポール共和国より各3名
    カンボジア王国、ラオス人民民主共和国、タイ王国、ベトナム社会主義共和国より各2名
    日本国 4名)
    内閣府等随行者 3名
  2. 主な訪問日程
    • 10月25日(木曜日)来県
    • 10月26日(金曜日)
      • 村井副知事表敬訪問(於:奈良商工会議所 4階小ホール)

        歓談の様子

        副知事表敬訪問 記念撮影
      • 日本ASEAN青年交流プログラム(大和ハウス工業総合研究所訪問・書道体験等)

        大和ハウス工業総合研究所 記念撮影

        書道体験 記念撮影
      • 歓迎レセプション及びホストファミリーマッチング(於:ホテルアジ-ル・奈良)

        青年代表 挨拶

        歓迎レセプション 記念撮影
    • 10月27日(土曜日) 終日 ホームステイ
    • 10月28日(日曜日) 終日 ホームステイ
    • 10月29日(月曜日) 離県

内閣府青年国際交流事業関係団体

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