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復元万葉びとのたべもの : 奈良時代にさかのぼる食文化の形成
| タイトル | 復元万葉びとのたべもの : 奈良時代にさかのぼる食文化の形成 |
|---|---|
| 編著者 | 樋口清之, 奥村彪生, 荻昌弘著 ; 味の素株式会社食文化・史料室編 |
| シリーズ名・ 部分タイトル等 |
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| 発行元 | みき書房 |
| 発行年 | 1986 |
| 資料の種別 | 図書 |
| data copy | ◯ |
| 備考 | 柿の葉ずしは、3日から5日で食べ頃になるが、 1番長くは12日目に食べて美味しかったという記録がある。 大和くずの原料となるくずは、日本中、韓国からも集めている。 奈良漬けは、べっこう漬けとは異なり、より白く、黄色い漬物で、 甘くなく塩辛い。といった記述あり。 |
| キーワード | 奈良漬 吉野本葛 柿の葉寿司 |