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薬学的専門知識を総動員して、
医薬品や食品の安全を守る。
薬剤師の仕事は、大きく医薬品と公衆衛生の分野に分かれます。
他にも、感染症や食品の検査・研究、生薬の研究、「奈良のくすり」認知度向上に向けたイベントや啓発活動にも取り組み、大学で培った専門知識を活かして、県民の皆様の日々のくらしを支えています。

【監視指導】
食品衛生関係施設の監視指導を行い、県民の豊かな食生活を守る。
(画像は、食品衛生監視員による食品販売施設の店頭監視)

【検査・研究】
感染症対策や食の安全確保など、地域保健に関する検査・研究を通じて公衆衛生を支える。
(画像は、細菌検査風景)

【普及啓発】
「奈良のくすり」の認知度向上に向けたイベントや啓発活動。
(画像は、街頭啓発風景)
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