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「飛鳥時代における喪葬儀礼と主催者~「岩屋山式」石室の被葬者(像)~」→申し込み受付終了

日時 令和8年1月25日(日曜日)13時00分~14時30分
講師 明日香村教育委員会文化財課 課長補佐 西光 慎治 氏
会場 2階イベントルームA
参加費 無料
定員 50名

※定員に達したため、申し込み受付を終了しました。
※先着順のため、受付が完了した方にはメールまたはFAXにて送付させていただきます。

東アジアにおいて7世紀は薄葬化の時代であった。日本列島においても天皇を頂点とする八角墳の創出や「火葬」の導入など喪葬儀礼にも大きな転換期を迎えました。その中で岩屋山古墳に代表される精緻な「岩屋山式」石室は誰によって企画され、誰が葬られたのか、その被葬者像にも迫ります。

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